スポンサーリンク

 

こんにちは、keiyuです。

海外生活においてお金は必要ですね。働くにも何をしようか、働くうえで何かメリットがあればさらにいい事づくめかもしれません。

そこで、今回はオーストラリアでおススメな仕事3選とおまけについてお話していきます。

選出基準

まず選ぶ基準ですが

  • 男女両方ができる事
  • 年齢制限がない
  • 難しくない

に該当するものにしました。

スポンサーリンク

1  配送業

配送業は基本週5か6で同じ時間数働けます。大まかに配送するドライバーと倉庫内で作業する仕分けの二つのポジションがあります。朝早く始まる分、お昼に終わるケースも多いです。掛け持ちもしやすく、又自分の趣味や時間も作りやすい仕事だと思います。給料もいいのでこの仕事1本で十分やっていけます。

配送業でも何を運ぶのかによりますが、卸業者であれば取り扱ってる商品が卸値で購入できたり、パンや弁当の配達だれば残ったものをお昼にもらえたりする会社もあります。

配送業の注意点として、ドライバーとして働く場合は免許証が必須です、必ず携帯して渡航しましょう。マニュアル車での配達も少なくないので連絡する際は会社に確認しましょう。

2 スーパーの品出し

大手スーパーでの商品補充が主な仕事です。時間数はさほど長くはないですが、時給は高く残業や土日祝日手当等しっかりしています。会社の系列であれば全てのお店でスタッフ割引も使えますのでお得です。面接は本社でやる事が多く少し辺鄙な場所にあります。働くお店については基本自分の住んでる場所から近いお店になります。英語はある程度できたほうがいいです。

スーパーによりますが、従業員割引がある会社もあります。colesは5%引きの従業員割引カードがもらえます。

3 キッチンハンド、サーバー、ディッシュウォッシャー

簡単で問題なく誰でも働ける仕事ですね。キッチンハンドは簡単な仕込み調理、サーバーは給仕です。ディッシュウォッシャーは皿洗いです。

レストランや職場で食材やお弁当など支給される所もあります。これはすごいありがたいことです。オーストラリアはチップの国ではありませんのであまり期待はできませんが、レストランの中ではチップを山分けするところもあります。

おまけ

1芸はなんちゃら といいますよね。海外のストリートでは自分の特技でお金を稼ぐ人もすくなくありません。中には本当にすごいなと思う人もいます。

お金を稼げるかは別として、人前でパフォーマンスできる度胸があればやってみるのもいいと思います。

国によってルールが違うと思いますが、オーストラリアでは許可書が必要になります。やる前にまず調べておきましょう。

最後に

いかがでしたか。これらの仕事は英語が初心者からでも問題なくできます。よい職場とよい人に出会えればいいですね。

この記事が参考になれば幸いです。

スポンサーリンク

ランキングに参加しています。
↓↓↓応援お願いします↓↓↓


にほんブログ村

Follow ME

おすすめの記事