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こんにちは、keiyuです。

フェイスブック、インスタ、ツイッターと世界を席巻するSNS

それらが世界中で猛威を振るう中、オーストラリアではまだまだミクシイが活躍しています。

日本では大分聞かなかくなったとは思いますが、ミクシィにはミクシィの良さ、利便性がある為オーストラリアではまだ現役です。

ミクシィで出来る事とその重要性についてお話します。

ミクシイとは

2004年2月にサービス開始。2003年にサービスを開始したCinemaScape[2]に続き、2004年の同時期に開始したGREEと並び、日本では最も早い時期からサービスを展開しているSNSの1つである。

サービス名の由来は、公式サイトの説明[3]によると、「mix(交流する)」と「i(人)」を組み合わせた造語で、利用者同士の交流が深まることを願って名づけられたものである。

以前は利用規約により18歳未満の者の参加は禁止されていたが、2008年12月10日より15歳未満に引き下げられた。ただし、以下の制限が設けられている。
•友人検索機能が利用不能
•日記公開範囲の標準設定が「友人まで公開」となる(変更可能)
•18歳未満の者に相応しくない広告が非表示となる

18歳未満の者が18歳以上であると詐称して登録した場合であっても、携帯フィルタリングサービスを契約している端末からアクセスした場合は、同様の制限がなされる[4]。

2007年3月27日よりフリーメールのアドレスによる登録には、携帯電話のメールアドレスを併せて登録することが必須となった[5]。しかし、その後全てのメールアドレスについて、携帯電話のメールアドレス及びその端末固有情報の登録が必須となった。このため、携帯電話を持っていないユーザーは、必然的にmixiの新規登録ができなくなった。その際スマートフォンからの登録も不可能になっていたが、2010年(平成22年)9月にiPhoneから[6]、更に2011年(平成23年)2月21日から、Android端末からも新規登録できるようになった[7]。また、利用規約に違反しアカウントが停止された場合、理由の如何を問わず、そのアカウントで使用していたメールアドレス及び携帯電話端末からの再入会は行う事は出来ない。

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ミクシィの利便性

他SNSのとは違うミクシィの利便性とは。

コミュニティがある

カテゴリーのように地域や趣味などで分けられている為目的がはっきりしてるので目的物が見つけやすい。

また、同じ目的の人たちが集まるため話も早く、比較的早く解決する事が多い。

過去ログ

ログが残っている為、欲しい情報を見つけやすい

また、思いがけない情報を見つける可能性もある。

日本語

日本語の為、ストレスなく簡単に売買や情報収取ができます

英語が不得意な人や面倒な場合であればミクシィでささっとできるので時短にもなりますね。

ミクシィでできる事

日本人が多く使っており、日本語が使える外国人や代理投稿を頼む外国人がいる為、登録しておくメリットはあります。

〇〇がどこにあるか

日本製品や欲しいものがある場合、でもどこかにわからなければミクシイに質問投稿すれば誰かが教えてくれます。

他にも過去に質問した人の中でいい情報がみつかる場合もあります。

シェアハウス探し

ワーホリに重要な住居探しもミクシイでできます。

日本人オーナーによる募集が多いですが、中にはオージーや外国人オーナーの代理投稿や日本語が使える外国の方の募集もあります。

仕事探し

ワーホリ、留学生であれば仕事は重要ですね。

日本食レストランの募集が多いですが、シェアハウスのように代理でローカルレストランが募集している事もあります。

友達探し

友達がいない土地や知らない土地で心細い時、友達を探すツールとして使えます。

また現地のスポーツチームや趣味仲間等を探すツールとしても使えます。

売買

帰国の際要らないものを売るのに使えます。

また、移住であれば、帰国する人達から不要なものを安く買える手段として使えます。いらない物を売る際にも非常に使いやすいです。

円ドル交換

換金所で円を豪ドルに換金する場合、手数料がかかります

手数料も安くはない為換金希望者は多くいます。

特に日本円を求める人は多い為、簡単に相手がみつかるでしょう。

逆にオーストラリアドルを円に換える場合は根気よく待つ必要がでてきます。

最後に

オーストラリアへワーホリ、学生、移住で投稿するのであれば登録だけでもしておくべきです

円ドル交換や中古品売買やシェアハウス等、移住開始からかなり重宝します。

ミクシィには他のSNSにはない利便性がありますし、オーストラリアでは使用している人が多く、まだまだ活躍する事まちがいないでしょう。

ミクシィへはこちらから

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